美容・健康

ワーママだけどFit to Leadを意識してFitbit Flex2を買ってみた

★★このブログで紹介しているものはリンクからAmazonや楽天に飛んで購入できます。★★

2017年は健康状態を向上させる年にする!と決意したまま半年間が過ぎたたらこです。
昨年ちらっと読んで挫折した『Fit to Lead』。リーダーたるもの健康が第一、というごもっともな内容の本です。

Fit to Lead: Transforming Your Leadership with the 5 Pillars of Performance

Fit to Lead: Transforming Your Leadership with the 5 Pillars of Performance

家庭のマネージャーである母も、健康が第一。でもなかなか運動する時間も取れない・・・ということで2つ始めてみたことがあります。

  1. 24時間営業のフィットネスジムに入会
  2. 日常の運動を意識するためにFitbit Flex2を購入

24時間営業のジムは、入会から1ヶ月弱経ちますがいまだに一度も行けてません。ええ、怠けてるだけです。ハイ。
なので何も言えることはないのですが、Fitbit Flex2がとっても楽しそうでいい感じ。
詳しいレビューは他の方に譲るとして、少しワーママの観点からレビューしてみます。

【日本正規代理店品】Fitbit フィットネスリストバンド Flex2 Black FB403BK-JPN

【日本正規代理店品】Fitbit フィットネスリストバンド Flex2 Black FB403BK-JPN

たらこが気に入っている機能は主に3つ。

1. 目標歩数の何%達成したか、ランプで簡単に表示

数あるスマートウォッチの中からこのFitbit Flex2を購入した大きな理由のひとつがこの機能。
たらこは1日1万歩を目標に設定していますが、バンドをダブルタップすると5つのランプが1~5個点灯します。
1つ点灯するごとに、目標値の20%を達成したことを示しているので
「よし、午前中ですでに40%達成!」
とか
「ラスト1個分(=2000歩分)がんばっちゃおう」
といったモチベーションになるのです。

この機能のおかげで、通勤時にバスではなく徒歩を選ぶ励みになります。

2. 食事内容を簡単に記録

レコーディングダイエットが科学的に効果があることは頭ではわかっているけれど、面倒で始める気にすらならなかったたらこ。Fitbitのアプリに食事内容を記録する機能がついていたので何の気なしに始めてみたら、意外とこの機能が優秀でした。

一般的なメニューのカロリーや栄養価が登録されているのはもちろんのこと、コンビニの商品の登録が多い!たらこはあまり使いませんが、コンビニを活用している方には便利だと思います。それにドンピシャなメニューがなくても近しいものを選べばいいので、楽ちんです。正確な栄養価を登録するよりも継続できる簡単さのほうが重要です。

たとえば、「コーヒー」と入れるとこんなにたくさん検索結果が出ます。

3. リストバンドがスタイリッシュ

Amazonで売っているデフォルトのリストバンドはシリコン製で、ブラックかラベンダーが選べます。たらこはラベンダーにしました。肌になじむ上品な色です。軽くてつけていても違和感はありませんし、おしゃれだと思います。キットにはSサイズとLサイズのバンドが2つ入っています。たらこは女性にしては大柄ですが、Sサイズでちょうどよかったです。

他にも別売りで様々な色のバンドが売られています。たらこが狙っているのは金属製のシルバーのバングルです。ゴールドやつや消しタイプなどもあり、アクセサリー感覚でつけられます。
仕事柄いかにも「スマートウォッチつけてます!」みたいなのに抵抗がある方にはぴったりだと思います。

Xberstar Fitbit Flex2 バンド ベルト アクセサリー ステンレス製 おしゃれ (シルバー)

Xberstar Fitbit Flex2 バンド ベルト アクセサリー ステンレス製 おしゃれ (シルバー)

以上、ワーママの観点から選んだFitbit Flex2の3大お気に入り機能でした。Fitbit Flex2には他にもたくさん機能があります。水泳を含む運動の消費カロリーの計測もできちゃいます。できないのは時計表示と心拍数を計測することくらいです。

わが家ではこれからオットの分も買っちゃう予定です。とっても便利で楽しいガジェットなので心からお勧めします。

【日本正規代理店品】Fitbit フィットネスリストバンド Flex2 Black FB403BK-JPN

【日本正規代理店品】Fitbit フィットネスリストバンド Flex2 Black FB403BK-JPN

こんな記事もおすすめ
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。